• http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=3343
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=3349
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2768
  • http://fish-man.wizspo.jp/page1/
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2976
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2888
  • http://fish-man.wizspo.jp/page2/
  • http://fish-man.wizspo.jp/page1/
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2888
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2767
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2770
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2769
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2768
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=3083
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=3030
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2725
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2771
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2726
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=2727
  • http://www.yaizu.gr.jp/
  • http://www.yaizu.gr.jp/stay/default.asp
  • http://jc.yaizu.net/
  • http://wizspo.jp/
  • http://www.city.yaizu.lg.jp/
  • http://fish-man.wizspo.jp/fp/?n=4390









▶ より大きな地図で 焼津キャラバン を表示




①

1. 1千年の歴史をもつ「焼津神社例大祭」の舞台
日本武尊が東夷御征討の折、この地で野火の難に遭われた際、天叢雲の剣で草を薙ぎ向火を放って、悉く賊徒を討滅されたという御事蹟を伝えます。創建は、駿河国風土記によれば、反正天皇4年(409)といわれています。古来、入江大明神とも称され、8月の例大祭は「東海一の荒祭」として有名です。→詳しくはコチラ


②

2. 旬魚や 魚いち
鮮度抜群の魚料理と地酒 「焼津魚市場食堂」が焼津駅前商店街の一角へと場所を変え、その名も新たに登場。1番人気は、常時12~13種類の魚介類を堪能できる「海鮮丼」1365円で、売り切れご免の一品。夜は「地魚刺身盛り合わせ定食」2100円がおすすめ。朝市では入手できなかった地魚が、小川港の夕市で手に入る場合があるからです。サクラエビや生ジラスの春漁も始まり、新酒も出回るこの季節。一品料理を肴に一杯いかが?
→詳しくはコチラ


③

3. 柳屋本店
明治時代から続く、かつお節一筋の職人技 初代の村松善八が柳屋の名で鰹節製造販売業を起こしたのがルーツ。焼津の職人たちは、明治の初期に良質の水を遠方から運んで鰹節を製造したり、伊豆の田子を訪れ、焙乾法という鰹節づくりを研究したりするなど焼津独自の製法による「焼津節」を確立した。明治28年に焼津の鰹節は全国品評会で初の一等賞を獲得している。
→詳しくはコチラ


④

4. 魚河岸シャツ 焼津いづみや
伝統美が織り成す「和」と「港町」の象徴 魚河岸シャツは、祭りで使用される鉢巻(はちまき)や、祝儀や御礼の粗品に、屋号や店名を染めた手拭いを使用した文化に始まります。現代のように物が豊かではなかった、昭和20~30年頃身近にある「手拭い」で、各家庭の女衆(おんなしゅう)が手作りで仕立て縫製し、現在のような着心地の良い粋なシャツに仕上がったのが始まりです。港町の歴史と共に生まれ育ったこのシャツは、「型紙~手縫い~染織~仕上げ」まで、 伝統を受け継いできた職人による丁寧な手作業で丹精込めて作られています。
→詳しくはコチラ


⑤

5. かねいわ商店
郷土文化を凝縮した特産品「黒はんぺん」。 300年有余年頃より変わらぬ製法と形で伝えられて来た郷土色豊かな食品です。近海で獲れた新鮮なサバ等の栄養価の高い魚を原料にしており一度食べれば二度と忘れられない味です。お酒の肴や毎日にの食膳にぜひお召し上がりください。一度食べたら忘れられない味 それが焼津特産“黒はんぺん”です。
→詳しくはコチラ


⑥

6. 黒潮温泉 市民の憩いの場
昭和58年(1983)に地下1500mから湧出した、焼津市に湧く温泉。JR焼津駅前(南口)には、無料の足湯の設備もあるので旅の疲れを癒したい。
→詳しくはコチラ


⑦

7. 焼津さかなセンター
新鮮豊富な海の幸が盛りだくさん! 魚屋約70店舗が集結!!焼津に来たら、ここは外せない!! 買ってよし、食べてよし。 焼津さかなセンターには、焼津漁港で水揚げされた海の幸が、その日のうちに運ばれてきます。ここでは、今では貴重となった新鮮な海の幸から加工品、お茶、土産物まで何でもそろいます。お食事、お買い物をしながら市場の雰囲気をお楽しみください。
→詳しくはコチラ


⑧

8. 花沢の里 万葉のふるさとを歩く
万葉集に「やきつべに我行きしかば駿河なる阿部の市道に逢いし児らはも」と詠まれた奈良期の東海道と云われる「やきつべの小径」に花沢の里があります。ここには、長屋門造りの民家があり、風情ある伝統的な家並みが昔の街道の面影を偲ばせてくれます。 
→詳しくはコチラ